時間、そして本を読むことについて

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時間って、なんなのだろうか。

それは誰にもわからないことだろうけども、私はこう思うのだ。
「人生において最も大切なものは何か」という問いに対して、「時の流れだ」と答えられる人は幸せだと思うし、きっとそういう人ほど長生きすると思う。
逆に「金が全て」とか言うような人は早死にするとか言われてるけれど、それに関してはどうなのかよく分からない。
お金があっても不幸な人もいれば、なくても幸せな人もいるわけだし……。

それに、お金があったら良いものを食べて生活したい人と、質素倹約に努めたい人とがいるわけで。
その人の環境によっては、考え方が変わるはずだ。
まあつまり何を言いたいかというと……私はこういう人間です! っていう自己紹介?
ただの戯言かもしれないのでスルーしてもOKですよ~!

お題【読書】

読書家ではないけれど、本は好き。
読んでいる間は別の世界に入れるから。
そんなことを言ったら、またバカにされるんだろうけど。

みんなどんな本をよむのかな?
読書感想文なんて書いたことがない。
だって、読むだけで満足してしまうから。
だからいつも先生には怒られていたっけ。
国語の授業中ずっと寝ていたりしていたせいもあるんだけどね。

それでも、本を読むことは止められなかった。
読み始めると面白くてついつい最後まで読んでしまう。
そして、読んだ後に必ず後悔をする。
……もっと早く読めばよかった、と。
今更ながらだけど、読書っていいよね。

本を読んでいたら、こんな時間になってしまった。
はやく寝ないとね。

おわりっ。

アサヒ

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